いよいよスポーツリーダー養成講座も終盤を迎えました。

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指導者としての云々のお勉強ですが、


正月の青学の駅伝と、その采配を振るう原監督に学ぶべきものがありました。

「箱根駅伝、青山学院の負けてもライバルを震撼させた底力」

ダイヤモンドオンラインより


そして、

「フィンランドでは「べき論」がありえない理由」
大事なのは「あるべき姿」より「ありたい姿」だ

東洋経済オンラインより



まあ、自分としては、指導者というよりも、

いちアスリートであり、

ホビーであり、ダイエッターでもあるという事。

なので、故障や怪我は避けたいところです。

その為にも、自分の無い部分の知識という栄養補給している感じです。


それが、八尾監督の足らないところを補填できるなら、

それはそれで、援助という社会貢献になるのではないかと、

勝手に思ったりしているわけです。


そんな折、

この寒い時期になって、

朝スイムの後のシャワーが冷水で、

チームメンバーから私も含め閉塞感を持っていました。

監督に言うっても、「修行や!!」の一喝。

でも、それは違うんじゃないかと、皆はストレスを抱え、

監督への不信感は高まって爆発寸前な様子を見かねて、

直接、施設長さんにお願いしてみました。

早々、今朝から、ちゃんとボイラーが入って温水シャワーが出るようになりました。


これで、みなさんも、快く会社に出勤して行かれますよ。